錦糸眼科のレーシックとは

錦糸眼科では、レーシック手術において高性能のレーザーが装備されています。手術に使われるエキシマレーザーによる照射の精度は、直接的にレーシックやイントラレーシック手術の結果を左右するものです。

 

そこで、錦糸眼科では、エキシマレーザー、テクノラス217Pを装備しています。このレーザーは、米国FDAが承認している眼球追尾装置や照射の精度といった、他のレーザーとは比べ物にならないほどの世界最高性能のレーザーです。

 

さらにそれだけではなく、イントラレーザーは、フラップを精密に作ることができる最高性能も兼ね備えているのです。錦糸眼科は、エキシマレーザーやイントラレーザーの専門技師がいる眼科です。

錦糸眼科の医師

眼科専門医の資格は、日本眼科学会が与えてくれるものです。
そして、少し不安に思うことでは有りますが、日本眼科学会においては、レーシックの知識が無く、実技経験がなくても眼科専門医の資格を与えてくれるそうです。

 

ということは、眼科専門医であることが、その技術をもっているということを保証しているわけではない、ということになります。
そこで錦糸眼科では、院長の厳しい指導の下に、眼科専門医の中でも、技術の優れた眼科医だけにレーシックやイントラレーシックの手術を行わせているのです。

 

そして、錦糸眼科の医師達は、平均手術年数は10年で2万例を超えており、最も手術数が少ない医師でも3年間で8千例以上経験があり、医師全員が、実際の患者の立場に立った治療を行ってくれるのです。

  • 2012/08/09 20:20:09